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2009.12.15 09:03

map2_20091218100637.jpg

 フィリピンでは今、ベイエリアが旬です。

 39ヘクタールに及ぶモール・オブ・エイシアという巨大ショッピングモールに小ぶりの水族館、新チャイナタウン、文化センター。沢山のレストランやショッピングモール営業中で、コンドミニアムも建設ラッシュを迎えつつあります。
 
 そのモール・オブ・エイシアから徒歩5分のところに1.2ヘクタールの地主が「ホテル建設営業」の合弁先を探しています。既にカジノ営業権も獲得しており、カジノのできない日本からたくさんの観光客が見込まれます。しかしながら、実は現在は中国から怒涛のように押し寄せる観光客がお金を使ってくれる上客とのことです。

 またこのエリアには現時点でソフィテル・フィリピンプラザホテルしかなく、マニラ湾の夕日が拝めるこの地でカジノ付ホテルを経営するメリットは大きいと考えます。

 地主はシンガポール出身の華僑です。投資額は、詳細は後ほど、お知らせします。 

              記

 土地面積  1.2ヘクタール
 所 在 地  ディオスダド・マカパガル大通り、シーサイドブルーバード南
(四方を道路に囲まれた最高の立地です)

map_20091218085913.jpg
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テーマ : フィリピン - ジャンル : 海外情報

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